ひらめき☆ときめきサイエンス

  • 8月3日水曜日 「目で見てわかる昔の日本語と今の日本語: タイムマシンに乗らずに行ける昔の世界」特設ページは こちらです。
  • 最近の話題

  • 今年も開催!8月3日(水) ひらめき☆ときめきサイエンス 「目で見てわかる昔の日本語と今の日本語: タイムマシンに乗らずに行ける昔の世界」 東工大の広報ページにて紹介されました。
  • 2016/06/08: 東洋大学川越キャンパスにて、 感性情報処理の授業で話をしました。
  • 2016/04/04: 昨年同様、今年も科研費応募書類を提出していた
    tokimeki
    「ひらめき☆ときめきサイエンス」 (小学校5・6年生、中学生、高校生の皆さんに、 直に見る、聞く、ふれることで、科学のおもしろさを感じてもらうプログラム) に4/1付で採択されました。 実施ワークショップのタイトルも昨年同様
    「目で見てわかる昔の日本語と今の日本語: タイムマシンに乗らずに行ける昔の世界」
    で、8月3日(水曜日)に実施する予定です。
  • 2016/3/19: 慶応義塾大学で開かれた 情報処理学会全国大会にて、山下記念研究賞の授賞式に出席しました。
    medal

  • 言語学研究室・教室

    本研究室のテーマは、
    「もし、言語が目で見えるとするならば、どんな形をしているか?」
    です。 五感には「見る」「触る」「聞く」「嗅ぐ」「味わう」などが ありますが、この五感は分析の基本的な手立てでもあります。 そのうちのもっとも手軽な「見る」いわゆる「可視化」は今とても 注目されている技術です。 見ることで、わかることは多いのですが、意外に見られない世界が 多く存在します。 言語ももともと形のあるものではありません。 しかし、もし言語に形があるとするならば、どんな形だろう、 と考えることに大きなロマンが生まれます。 本研究室は、言語の可視化を通して、 言語の姿を考える研究を行っています。

    こんなこと考えたことありませんか?

    など、こんな素朴な疑問を何とかしたいと思ったら、 ぜひ、当研究室をお訪ねください。

    研究室情報

    信条

    プロジェクト

    ソフトウェア, データベース

    過去の話題

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